あと一年もしたらですね、どこかのネット企業のCEOとか脳科学者あたりが
twitterはインターネット上の人格みたいなもので、履歴書と言う実社会の人格を表す書類と同時に、twitterというインターネット社会の中での人格が無いと、なかなかその人を判断できないのではないかと気付いたのです。
履歴書と言うのは1日あれば誰でも作れてしまうわけですが、例えば1週間分のtwitterというのは1週間かけないと作ることはできません。
とか書くんじゃないだろうか。
“
| — |
twitterは参加型監視社会の先駆け - 量産型ブログ (via cokeraita) 2007年にこれを書いたtomozo3さすがだ! (via kanose) |
大学生活を勉学に費やした人は「もっと遊べばよかった」と言い、遊びに大学生活を費やした人は「もっと勉強すればよかった」と言う。そして両方をバランスよくやった人は「もっと1つのことに打ち込めばよかった」と言う。つまり、そうゆうことなのです。
“
| — | ふぁぼったー / kikuyaro : 大学生活を勉学に費やした人は「もっと遊べばよかった」と言い、遊びに大学生活を費やした人は「もっと勉強すればよかった」と言う。そして両方をバランスよくやった人は「もっと1つの (via ssbt) |
今日、喫茶店に行ったら、仕事のできそうなスーツな社会人が二人入ってきた。
なんか一人がデカイ声で「貴様は〜〜〜!!だからはてブでこき下ろされ RT で失笑されまとめサイトにまで転載され馬鹿にされるというのだ〜〜〜!!この〜〜〜!」
ともう片方の首を絞めました。
絞められた方は「ぐええぇーー!炎上マーケティング!炎上まーけてぃんぐううぅ!!」と十字を切っていた。
割と絞められているらしく、顔がドンドンピンクになっていった。
後ろからもう一人、仲間らしい奴が入り込んできてその二人に声をかけた。
「お! 要は勇気が自己責任! さんと 実質1時間しか寝てない さん!奇遇ですね!」
「おお!そういう君は ****(聞き取れず。何かビジネスぽい名前)ではないか!
今日も世の中の厳しさも理不尽さも知らない脳天気な学生どもに勇気と絶望を与える活動をしよう!」
「学生!出た!学生出た!得意技!理不尽も出た!そして外せない世の中の厳しさ!これ!
学生と世の中の厳しさの絶妙のハーモニー出たよ〜〜!」
俺は脳天気な学生でいいと思った。
“
| — | 俺は脳天気な学生でいいと思った - Life like a clown (via wideangle) |
例えば、最近、保育園や幼稚園の子どもたちが、
ままごと遊びをするとき、親の役割をやりたがらなくなっていることを、
「多くの人に知っていただきたいと思います」と言う。
(以下、このP.52~の話を要約する)
かつては、女の子ならみんな、お母さん役を、しかも自分のお母さんというよりは、
友達のお母さんや親せきのおばさんなど、自分が「いいな」と思ったお母さんを寄せ集めながら
ままごと遊びでいろいろなお母さん役を演じていたらしい。
しかし今ではお母さん役を嫌がり、無理に引き受けさせると演じるお母さんというのは
遊んでいる間、指示や命令ばかりしているらしい。
そういうお母さんは嫌だから、お母さん役を引き受けないのも当然なのだと。
特に衝撃的だったのは、お母さん役は「しない」し、ままごと遊びをするなら
「お母さんが死んじゃった家の遊びにするんだから」という子までいたという。
対するお父さん役は、さほど引き受けるのは嫌がりはしないものの、
いきなり寝転がって「ビールもってきて。ナイター見てるの」というのだとか。
「ゴルフに行ってきまーす」と、いきなりいなくなっておしまい、という子も。
では、人気の役はというと、犬や猫などのペットだという。
親が子どもに愛情をかけるより、自分がいやされるために
犬や猫などのペットをかわいがっていることを子どもが肌で感じている表れらしいと。
著者はこう語る。
「お父さんの存在感が希薄になると、家庭のなかから父性が消えるのかといいますと、
それはまちがいなのです。じつは、母なるもののほうが消えるのです。
そして、あえていうと、疑似的な父性原理を、お母さんが代わりに発揮してしまいます。
ですから、ままごと遊びでお母さん役を演じると、指示や命令ばかりしてしまうのです」
(以上、要約)
ままごと遊びをするとき、親の役割をやりたがらなくなっていることを、
「多くの人に知っていただきたいと思います」と言う。
(以下、このP.52~の話を要約する)
かつては、女の子ならみんな、お母さん役を、しかも自分のお母さんというよりは、
友達のお母さんや親せきのおばさんなど、自分が「いいな」と思ったお母さんを寄せ集めながら
ままごと遊びでいろいろなお母さん役を演じていたらしい。
しかし今ではお母さん役を嫌がり、無理に引き受けさせると演じるお母さんというのは
遊んでいる間、指示や命令ばかりしているらしい。
そういうお母さんは嫌だから、お母さん役を引き受けないのも当然なのだと。
特に衝撃的だったのは、お母さん役は「しない」し、ままごと遊びをするなら
「お母さんが死んじゃった家の遊びにするんだから」という子までいたという。
対するお父さん役は、さほど引き受けるのは嫌がりはしないものの、
いきなり寝転がって「ビールもってきて。ナイター見てるの」というのだとか。
「ゴルフに行ってきまーす」と、いきなりいなくなっておしまい、という子も。
では、人気の役はというと、犬や猫などのペットだという。
親が子どもに愛情をかけるより、自分がいやされるために
犬や猫などのペットをかわいがっていることを子どもが肌で感じている表れらしいと。
著者はこう語る。
「お父さんの存在感が希薄になると、家庭のなかから父性が消えるのかといいますと、
それはまちがいなのです。じつは、母なるもののほうが消えるのです。
そして、あえていうと、疑似的な父性原理を、お母さんが代わりに発揮してしまいます。
ですから、ままごと遊びでお母さん役を演じると、指示や命令ばかりしてしまうのです」
(以上、要約)
“
| — | ままごとで母親役をしたがらない子どもたち|こどもと出直すオトナの人生 (via cokeraita) |
コンテンツとはバイナリのデータファイルのことを言うのではなくて、tumblrのdashboardを流していく事がコンテンツなのではないかと思う。一枚一枚の写真に意味があるのではなくて、キーボードの jボタンを連打しながら流していて、頭がシャワーに流されているような、上流から凄い勢いで桃を流してる人がいる事件みたいなのが起こったりするのがコンテンツ。
“
| — |
s.h.log: モノ作る時に気をつけている事とか (via tsupo, ada) 2008-01-18 (via yasaiitame) (via gkojax) (via kml) (via kondot) (via donashill) |


![niwa9:
on 2chan.net [ExRare]](http://24.media.tumblr.com/tumblr_lbmga6NZg41qzpxp0o1_400.gif)
![niwa9:
on 2chan.net [ExRare]](http://25.media.tumblr.com/tumblr_lbmg9r755i1qzpxp0o1_400.gif)